WEBライティングの仕事をはじめてから感じていること

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こんばんは、cococloです。

tripnoteでトラベルライターとして記事を書き、自分が書いた記事に対してお金をいただくようになってから、webライティングって難しいなと実感しています。

自分のブログなら、誤字脱字があろうが、読みづらかろうが、好き勝手に言おうが、読みたい人だけが読んでくれるので良いのですが、自分の記事を商品として書くってめちゃくちゃ難しい。

 

読んでくれた人に1つでもプラスになる情報を加えていたいし、クライアントの媒体価値を下げないためにも、記事のクオリティが低いとほんと申し訳ないと思う。もちろん誤った情報があってはいけないから、神経を使う。

自分の旅日記ではなく、旅行者が知りたい情報をピンポイントにまとめて、余分な情報は抜いて・・・って考えながらやってると、まとまるものもなかなかまとまりません。これ慣れるのか?(笑)

何事においても「相手の気持ちになって考える」というのはセオリーだけど、こんなに考えながらやるのはtripnoteや会社でセールスライティングをするようになってからのこと。

営業のときは、自分を好きになってもらって商材を買ってもらってたから、ここまで細かく考えて仕事をしていなかったなと反省しました。

もっと良質でおもしろい記事を書けるように、日々精進します。

喫茶室ルノワールは、ドリンク料金はお高めだけど、3時間も高速Wi-Fiが使えるからコスパめっちゃいいじゃん!とも感じだサタデーナイトでした。

 

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