メルカリで要らなくなったモノを売ってみました!

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最近CMでも話題の「メルカリ」。
アプリを使って、簡単にネットショップをオープンできちゃう優れものでした♡

お家にあった不要な洋服や雑貨をフリマ感覚で売って、簡単にお小遣い稼ぎできちゃいます!

 

メルカリとは??

 

フリマアプリ「メルカリ」は、スマホから誰でも簡単に売り買いが楽しめるフリマアプリです。購入時はクレジットカード・キャリア決済・コンビニ・銀行ATMで支払いでき、品物が届いてから出品者に入金される独自システムで安心です。

メルカリ公式サイトより>>http://mercari.jp/

出品方法は超簡単!

  1. 商品の写真を撮る(4枚まで)
  2. 商品名と説明を書く
  3. 商品の詳細を登録する
  4. 配送方法を決める
  5. 販売価格を決める

だけです!超簡単!

 

メルカリを利用するメリット。

会員登録や出品、決済サービスなどすべて無料で利用でき、売上に対して10%の手数料をメルカリの支払う仕組みになっています。

 

会員登録:無料

出品:0円

販売手数料:10%

クレジットカード決済やコンビニ払い等の支払いサービスも無料で利用できます。

購入者は、商品を購入したらメルカリに入金、出品者が商品を発送し、購入者が受け取ったら取引完了です。

出品者は売上を211円以上から振込申請できます。

(※売上が10000円未満の場合、手数料がかかります)

出品者と購入者の間で、直接お金のやりとりがないので安心ですよね。

どんなモノが売れるの?

ではメルカリでどんなモノが売れるのか、私の事例をご紹介しますね。

出品して1週間以内に売れた4点。

  1. MISCHMASCHのシフォンブラウス(中古・美品)
  2. MISCHMASCHのニット(中古・1シーズン着用)
  3. スワロフスキーのボールペン(1回試し書きした程度)
  4. エルメスの香水(新品)

出品して1週間以内に売れなかった商品。

  • キキララのiPhoneケース(1か月使用)
  • ロクシタンのハンドクリーム(未使用)
  • 着なくなった洋服(オリヒカ、ペイトンプレイス等)

メルカリの注意点。販売価格をどう決めるか?

とっても便利なメルカリですが、要らないものをあれやこれやと安く売っていたら大変なことになります。

せっかく商品が売れても、販売手数料と梱包費用・郵送費を引いたら利益が残らなかったり、購入者とのメッセージのやりとり、発送の手間暇ばかりかかってしまいます。

 

そこで気を付けたイポイントです。

  1. 販売価格

メルカリでは、出品者と購入希望者がメッセージでやり取り機能があります。

気軽にコメントのやり取りができるので、商品の質問の他に値段交渉も行われます。

値段交渉が高い確率で起こるので、初めから値下げをすることを見込んで販売価格を決めるという手もあります。

2.郵送費用

これが私も不慣れで苦労しました。やってみてわかったのですが、郵送費用がけっこうかかります。基本的には、保証がないことを予めお断りして普通郵便で送ります。

 

 

メルカリを使ってみてた感想

超簡単に不用品を処分できます!しかし、購入者はその商品を欲しいと思ってくださっていて、「安く手に入った!」と喜んでいただけるので、とても嬉しいです!

 

私は今まで、着なくなった捨てるのは服はもったいないと思いながらも、部屋が散らかる原因になるので、思い切って捨てていました。

しかし、中古であっても、状態をきちんと説明して、適正な価格をつければ、買ってくださる人がいました。

 

商品の説明を考えたり、梱包して発送したりという作業は面倒ではありますが、購入者に喜んでいただけて、少しお小遣いもできて、私は続けて利用したいなと思います!

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